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EMARGEN SCIENCE FORUM

遺伝子栄養学 特別講義

2026年 全国開催

松永 政司 博士
PART 1 ─ 基調講演
水溶性核酸のいま
― ニシンの白子から水溶性核酸まで、40年の研究 ―
松永 政司NPO法人 遺伝子栄養学研究所 理事長/京都大学工学博士・昭和大学医学博士

1981年、ノーベル賞を二度受賞したライナス・ポーリング博士との出会いを機に、食品素材としての核酸の研究に着手。「食が遺伝子に働きかける」という視点から遺伝子栄養学を提唱。1991年、鮭白子由来の核酸原料の抽出・製品化に日本で初めて成功し、のちに核酸の低分子化による水溶性核酸を開発した。2025年、旭日単光章を受章。

PART 2 ─ 製品説明会
二つの設計 ― 核酸 × PQQ、核酸 × エクソソーム

Dual Code Vital Nuclea(水溶性核酸 × PQQ/スティックゼリー)と、2026年9月発売の NUCLEXIA SERUM(水溶性核酸 × エクソソーム/全身用美容液)。二つの製品の設計思想をご説明いたします。

SCHEDULE
いずれの会場も 13:30 – 16:00(開場 13:00)参加費 無料要予約・先着順です。定員に達し次第、受付を終了いたします。
お申込みはWEBフォームのほか、FAX 03-4496-4702 でも承ります(リーフレット記載の申込票をご使用ください)。
お問い合わせ:support@emargen.co.jp または LINEで問い合わせる